サラリーマン夜話

日本のサラリーマンの為に

平成27年4月7日

私、安芸昇は、父母と伯父 安芸恒夫(平成25年7月11日没)の自宅に訪問した。
その際、書斎で見つけた『サラリーマン夜話』というファイルに目を奪われた。

伯父の、考えを少しでも確認したいといった意欲が私には確実にあり、このファイルを借りる事をお願いした。

ファイルは、■サラリーマン夜話(1話~98話)と■サラリーマン余話(1条~30条)に分かれており、伯父が日本のサラリーマンの為にまとめたものなのか、自身の考えの整理の為にまとめたものなのかは分からないですが、私自身、伯父のこれらの考えに共感する事がこれまでの人生において多く、またこういった事を”安芸節”として、感謝の言葉を先輩方より耳にする機会が多くあった事により、この内容について、人生の多少なりとも、役に立てればと考えて作業をすすめました。

しかしながら、実際にはこれがメモ的な存在であるため、解読するのに時間がかかり、私の父 安芸雅敏に力を借りました。
今回は、サラリーマン夜話(1話~98話)の内(1話~85話)までを取りまとめました。

令和元年7月31日

サラリーマン夜話(1話~85話)サラリーマン余話(1条~30条)
■1話 人事の要諦
会社の利益と個人の利益との中間に在り。
■2話 仕事の鬼は駄目
家庭が治められないで、どうして会社が治められるリクリェーションが利かないので長く持たない。
人に強制しても価値観が違えば、何にもならない。
子供(若い学生)で人が遊んでいる時に勉強して、点取虫になっても何にもならず、人は篤敬(とっけい)しない。
■3話 80%~60%の力で毎日を過ごせそれが貴方の力だ
100km/h走れる車は50kmで運転して安心でいざという時に99%出せば人はむしろ過信さえしてくれる。
■4話 2つ上を見て過せ
直属の上司のその又上をみてその人がどう考えるかを考えて物事を成せ。
■5話 自分の流儀を確立せよ
他は参考にしなければならない。統計と同じ、統計は大変参考になるので必要で参考にせねばならないが、
そのまま適用は危険である。
■6話 部下に任せよ
貴方でないとできない事のみ成せ。
人間の賢さは。生まれつきで経験知識でない。
唯一の欠点が若すぎるという事は、実はその人は直ぐにできるという事である。
■7話 最上の教育
部下の教育は、少し重い任務を与えて。
それを見守り、必要な時のみアドバイスする。
本人に力があればどんどん伸びる。そこで能力一杯迄、どんどん上位の仕事を与える。
これが最上の教育。
■8話 学生時代や新入時代
若き日の利益得失の関係なき日の思い込みは、相手がいくら偉くなっても、落目(おちめ)でも、
変わる事はない。そしてそれは殆ど正しい。
■9話 世間は結局ガキ大将が勝ち ガリ勉が負け 自主鈍行が勝ち 熟早成が負ける
■10話 他社に行って部下の噂
貴方の所に私の同級生○○が居るがどうしているか?と聞かれたら、その部下は優秀である。
同級生から消息を聞かれない者は大した部下ではない。
■11話 そこに無くてはならぬ人になれ
人の嫌がる仕事をやれ
その人が来ると仲間が喜ぶ人間になれ
共に悪い事のできる人を友に選ぶ
仕事があっても共に酒をのみ、翌日上司に叱られても、その人間の仲間の点数は上がる程問題だが。
■12話 サラリーマンの幸福は一生に良き日が幾日あったかの集計
自分の力相応に生き、軽く仕事をこなす毎日がいいか
自分の力以上の待遇はその人にとって地獄
「あの人は大した力がないのに偉くなった」羨む者は大体は駄目で
自分も力以上を望むからさらに破綻の元を作る。
「あの人は大した力がないのに偉くなった気の毒だ陰ながら部下だから助けてあげよう」
これが後日必ず物を言う。
■13話 友を利用するな、友を売るな
それは友人仲間の不審を買い貴方に貴方の会社に結局、大損をもたらす。
■14話 友は一生、会社は一時
友の為にならなくて、何の出世ぞ。
友が心から喜んでくれる為には、友の為に尽くせ。
職権乱用、公私混合をしても、友の為に尽くす為の心意気こそ男の中の男。
■15話 サラリーマンは母系家族
女房病気の時困る。嫁の生家の近くがいい。
■16話 サイクルは種々に
一部は、転勤全てを得々
一部は専門的に長く同じ仕事
一部は同じ場所で脇役が務まる人
■17話 人事の要諦2
人事には成績優秀者が多いが、成績不良の人、成績中位の人も必要である。
しかし、この3パターンの人は同じ仲間でないと話さないことがある。
風通しをよくする為の配慮が必要である。
■18話 部下の秘密を守れ
自ら、口が固いという人や、酒を飲む人は危ない
■19話 人事担当者には以下の人がよろし
イ 出世主義でない人。
ロ 若い時に大病、死生の間、転職、家族苦などで苦労を味わいそこから這い上がって来た人を選べ。
ハ 明日は見えずとも10年後が見える人。
■20話 人事が出張して事務所に行く時
一人一人の経歴を用意してよく読み
一人一人に所長と隔てた所で二人のみで話を聞け
事務所にゆかない時は
出口で一人一人名前を聞いて握手し不満を感じ、覚えておきなさい。
■21話 自己申告
不満希望には、不実行でも答えよ。
アンケートもその情が大切
所長は部下の不満を隠したがるので
アンケートは所長が見ない様直接取る事
所長は優秀な部下の転出を嫌う(自分の成績に影響するから)
そうすると優秀なものは会社をやめるから、会社は人材を失う。
■22話 人事配置
次席に全様を与えて上司に予めそれを告げておく事も必要。以下の要領でいうべし。
「あなたの評判はあまりよくない上に評判のよいあの部下も使えないようなら貴方の使う道は大変狭くなる。
このままならば貴方のほうが転勤になる可能性があります。
私は、次席に安心して安眠し次席が大変と思えば直接私に言ってくるようにしてあるが承知してくれ。」
■23話 部下の畏怖(いふ)しない上司は駄目
私自身はこの席に座っておる事が多く。
部下の働きも、サッパリ分からぬから
書いたものを信用するしかない。
したがって貴方の書いたものを信用する。
私を騙す事は易しい。
私を騙したら必ず恩人が来て復讐するだろう。
私に正直に相談してくれれば必ず会社に残り
貴方の味方になってみせ、全力を尽くしてやる。
■24話 やめて行く男は止めない
本人は何か月も家庭とも相談して決めたのだから
有能でも残った者を指導してやってゆくのが私の務め。
但し、有能な男には、人間には錯覚や失敗があるから
困れば、俺を頼って来い。
俺がこの職にいる限り、復職に努力しよう。
■25話 駄目男をクビにする前に
本人に行く先の希望を聞き
次に本人の希望する所に希望先の上司に頼んで行かす。
貴方の評価は貴方には聞かないが上司に1年後に聞いて
いらないと言われたら。
私の言う所に行きなさい。それで駄目なら
行く所が無い訳だから、自宅待機、給料減給とする。
どの職業にも、その職業は向かないが他の職業なら向いているかも
知れない職業があるものだ。
その間、貴方は毎日それを探せ。
やめるか、言うとおりにするか、音をあげるか。
■26話 規律は守れ
勤務先で帰りたくわざと評判の悪い者は帰さない
反対は、国にやる。
■27話 規律は守れ
有能なる者、支店から取る時には
別の有能な者に入れ替え、必ず彼の考える仕事は守る。
新転地においても、その備えをしておく
次からの信用は得られる。
■28話 企業にも最低の倫理あり
会社は守らなくても貴方は自分の倫理を守れ
若し、それが不適当なら出世しないだろう。
しかし、それが貴方の実力である。
だから他人の認識に従え。
若し、それが後年、正しかった事が証明されたら、
貴方は自信を持つべき
出世しなくても毎日が心よく過ごせる。
■29話 近頃の若い者はという
そういう上司に大した奴はいない。
若い者はいつも老人と意見が違う。何千年もの間ずっとそうであった。
それは、その若い者が老人になった時も同じ。
それは生きた時代が違うからである。
優れた者は同じ日本人の同士として
若い人を信用して、その力を伸ばし、時代感覚を表してみる。
貴方が若い時に見た感覚として。
■30話 老化
頭が固定して違う考えが受け入れ難くなれば、貴方の年は若くしても既に老人。
貴方の頭が柔軟なら、年は取っても、貴方は青年。
■31話 日本女性の特性
女性は理論でなく本能で考える。
理由もなく結論をだす。それはソクラテスの妻は悪妻で有名である。
そして彼はいう。
「理由もなく結論を出す者は説得は出来ない。」
■32話 暖かき家庭には最後迄不良の子孫なし
不良になっても帰る場所があれば必ず帰って来る。
愛深き母ではなく暖かい家庭である。
不良になってから正道に帰った者こそが信の正道であり、不良にならなかった者より強し。
子供は親の目を掠めて幾らでも不良に成り得る。子供を信用し、自立させよ。
■33話 母娘は死ぬまで親子であるが
父子は、或る年齢になれば競争相手。一人前にして出すにしかず。
■34話 男の出番
娘、息子が学校嫌いになった時。男の出番
普段から暖かき家庭
家庭を犠牲にしての仕事は実力ではない。
やがて会社に捨てられるか、本人の病気か
必ず努力しても実力相応になる。
■35話 子供からの点数が、一番上がった時
親として愛情を感じた時をこれとする。それは眠れず目が覚めた時で、雪が降る朝、傘を届けた時である。
■36話 子供の学校だすまでは親の義務
学校を出れば自分で稼げ。
■37話 可愛い子には旅をさせよ
■38話 ガ-ルフレンド、ボーイフレンドの話を恐れるな。
若い時から異性を見る目を養い、親が見た目が実現するか否かを
子供にも見届けさせ、子供に将来の伴侶を見る目を養えさせる。
親は紹介するのみで、選ぶのは子供の鑑識眼だ。
■39話 下宿や異性との旅行を恐れるな。
下宿は親が見て決めろ。
異性との旅行は複数で行うべきだ。非行な交際を
しようと思えば、親の目は、いくらでも、誤魔化せる。
困った時、救うのが、親の務め、親の外聞(がいぶん)の為、子供が困るのは駄目。
子供を救える時は、外聞は問題ではない。
問題発生時には、若い2人と共に、同じ側にあるべきだ。
■40話 フランス離婚事情
フランス人は自分の感性に忠実で個性と生活力がある。
フランスの花嫁修業の最大の目的は、自分で食える事だ。
■41話 好きな職業を選べ
貴方の職業の選び方が、貴方の未来を決定する。
■42話 食えるまで結婚するな。
共働きでも食えてから結婚を考えよう。
■43話 外国生活者の老いた両親と孫の交流
これが今生の見納めか。来年また会えるか。
近くの東京に居ても、なかなか帰らないのに遠い外国へ
年に一度、帰るのは、孫にとっても、祖父母にとっても良い事だ。
■44話 男は思うように生きるべきだ。
一人で死ねる勇気を持て。
衆人の中で一人で生きる事をたたえた英国の言葉で
「栄光ある孤立」とい言葉があり。
■45話 男はチャンスが貰えるのが最高の幸せ
うまくいかなかっても それが貴方の実力です。納得せよ。
うまくいったら チャンスなくしてあり得なかったと思え。
■46話 やったことの結果は責任を持て
アンダーテーブル貰ったんだから。
■47話 人と違う事を恐れるな
外国の教育は目立て。
日本の習慣は目立つな。(目立つと損をする)損得でない時は毅然(キゼン)として目立て。
人と違うのは当然、それが貴方の個性。
変わっている人は変わっている生涯を歩め。
■48話 悲しみは、色々あるが、幸福は似ている。
曰(イワ)く退屈。
満ち足りて、する事なし。
■49話 閉職
閉職が役に立つ時は、貴方の実力発揮の時だ。
人は得意時は、墓穴の元を作り
落目の時、他日の隆運(りゅううん)の元を作る。
月給同じで仕事楽は、仕事ないか必ず奪はれる。
■50話 声なき声の応援こそ最大味方。
■51話 自分の欠点を知れ
直すのではなく 努力することで許して貰え
3才になったら、親の言う事も聞かない。
大人になって親の言う事を聞く筈がない。
それは、遺伝子の問題で努力の問題でない。
対案として、座右に直言者を置け。
友人に適格者が居たが、出世の見込みを諦めた人が居た。
■52話 得手で生きろ
■53話 生き残った中での順番
健康は経営者の第一条件
吉田首相 曰く
■54話 過労死
子孫代々迄 50石と勘違いするな。
月給取りは、金貰っている間生きろ。
生きて妻子を養うことこそ最大の勇気。
会社はビジネスの空名で個人ではない。
生きている人間に点数を上げろ
(それが尊敬に値する人なら。)
日本の為にとワダツミの海に消えた。
日本は、焼け野が原。
■55話 戦後50年は、特別の期間
日本人は、金と物(衣・食・住)に執着しすぎた。
日本人は、もっと精神的孤立を持ったサムライを学ぶべし。
■56話 会社の為は、個人(自分)の出世の為でもある。
■57話 一生懸命やってます。
A.一生懸命、唯それだけで一人前だろうか。
B.人柄は、いいが、他にいい所が無い。
上記A・B共に能力なしの別名
■58話 友人、皆が苦しい時に、そして自分も苦しい時に友人を助ける事こそ、真の友情。
利害打算が入れば、友人を売った事。
■59話 親の援助メッキは必ず剥げる。
社会に出れば1人で競争。
親が死ぬと、本人が伸びるのと、縮むのとの違いが出る。
全学連の幹部は必ず田舎者、労働組合の指導者。
■60話 高学歴が本人を偉くしたのでは無い。
高学歴を志した本人の笈(きゅう)を負って上京した
精神が遠くなった原因。昔、東大は、親に反対して、親に許しを貰って
笈を負って上京した人が多かった。
貧乏人には、一高しか行く所が無かった
■61話 サラリーマンの幸福。
20日×12ヶ月×40年=1万日の内
何日、納得のいく日があったか
70%の力で走れ、(100km/hの自動車は70km/h以下で
重役でばったり倒れるのは幸福ではない。
120%で走り、運よく重役になったは、本人不幸。
それを羨むのは心得違い.
或人(あるひと)は
実力ないのに重役になって幸せだ
或人は
実力ないのに重役になって大変だ。
後者のほうが偉くなる。
何故なら前者に心得違いがあるから。
何日よき日があったかで勝負
遺伝はどうしようもないからね。
■62話 会社の利益と本人の利益との中間の何処かに人事の妙諦(みょうてい)あり。
■63話 病気、障害児抱える友人等、ハンデのある人に味方せよ
終生の声なき味方(快に言わない)
■64話 適材適所は誰でも出来る。
日本では、不適材の使い方が会社の雄雌を決す。
同じ人材なら、10人の内、6番以下が会社の優越を決める。
不適材を如何に無害にするか。本人の希望
↓  納得
会社の命ずる所
↓  納得
特命 (特別の命令や任命)
↓  説得
転進 (方向を変えて、他の目的地に進む事)
■65話 人にはつきがある。
つきを大事にせよ。(野球の監督)三原の言葉(巨人→西鉄→大洋、名選手、名監督)
現場の安全 カトー、ハットリ 運も力の内。
■66話
・頭の良い人で勉強の出来る人
・頭の良い人で勉強の出来ない人
・頭の悪い人で勉強の出来る人
・頭の悪い人で勉強の出来ない人
・学業の成績が良くて頭の良い人
・学業の成績が良くて頭の悪い人–塾関連
・学業の成績が悪くて頭の良い人–不良?
・学業の成績が悪くて頭の悪い人
4種類の子
母親は間違い易い。
父親は見破れ。よい子供 悪い子供 生意気な子供 おとなしい子供
■67話
重役曰く、仲間の友人が課長になっているのに、貴方が課長になれないのは
貴方の罪ではない。もし女房が文句を言えば
貴方の女房の見込み違いで、
自分の不明を恥じよ。
貴方の不能力は貴方の努力ではなく貴方の遺伝子(同じ努力なら)で
決められた神の与え賜いし事だから
自分の不明を棚に上げて貴方を責めたり
軽蔑したりする女房は、即刻、離婚せよ。
離婚に際しては条件皆飲め。
そしてそんな貴方でもという人あれば貰え。
一人で生きる事を恐れるな。
炊事位は(仕事ができないのだから)自分で稽古して置け。
之は遺伝でなく訓練で出来る。
■68話 サラリーマンは母系家族
■69話 親孝行・親の面倒見の基本
母親(姑・小姑が問題)
■70話 親しい人と友人との違い
■71話 定年後の女房の自由について
■72話 雪の朝、傘を届ける
娘にとっても私にとっても嬉しい日だった
■73話 お父さんここのお家は誰が魚の身を取るの。
■74話 職権乱用公私混同、以て友人の為に尽きる。
■75話 今の若い者は、と昔を懐かしむ者は
■76話 勉強は出来るが頭の悪い人間の仕事
①大学の先生
学校の先生
知識が多いのを誇るのが日本の先生
推察の的確さを争わない(企業で多くは役に立たぬ)
②医者
4百4病(シヒャクシビョウ)の病状必要
人情あればよい先生(赤ひげ口に)
③車関連業務
電車・バス・トラックなど車の設計・製造・販売は元より
車の運行・運転・無人運転技術開発 並に車による
営利・宣伝・政治活動や便利・快適の供与など関連業務。
世の中には、次の問題よく起こる。
解決のない問題。
どうしてよいか分からない問題。
どうしようもない問題。
上記問題が起こった時
1、勉強が出来るが頭の悪い人
2、勉強が出来ないが頭のいい人
の違いが歴然と分かる。
■77話 人生に最も必要なもの
権力でもなければ、財力でもない。
地位でも名誉でもない。
それは友人。
■78話 enjoy
オーストラリアラグビーの諜
enjoyと享楽の差
■79話 飛行機内で泣く赤子
■80話 競争に勝つ要諦。
適材適所は易く不適材の処理こそ
■81話 年代別の関心
・ 10代は夢を語り夢を見る
・ 20代は未来を語り夢を語る
・ 30代は欲望を語る
・ 40代は仕事を語る
・ 50代は現実を語り己を知る
・ 60代は健康を悟り病気を語る
・ 70代は病を語り死を知る
・ 80代は過去を語り如何に死すかを語る
・ 90代は何も語らず語る億劫で大義となる
■82話
死を見ること帰するか如何て
見るべきものは見て充分生きた
(生きて大林組より帰れないでしょう)
■83話
サービスは有料である。
チップの効用
■84話 日本人と西洋人の独特の言葉
日本人独特の言葉
配慮
遠慮
律儀
可哀想
西洋人独特の言葉
ユーモア
ハンディーキャップ(対等)
■85話立派と偉い人の違い
偉いけれど立派な人
偉くないけれど立派な人

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